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まちあるきの風景(2022年3月開催、行橋フットパス/豪商飴屋ゆく橋巡りコース。その3)

2022.03.23

■令和4年3月開催、行橋未来構想会議主催、まちあるきイベント、行橋フットパス記事のラスト。豪商飴屋ゆく橋巡りコースの後半部分、西町商店街やえびす通りやハミング通りあたりの風景。

■現場を見ないで、パソコンやスマホの中の情報に慣れてしまいがちな時代。

そんな風潮の中ながらも、地域を歩いて、現地や実物をみる視点を得るきっかけをつくってくれた、行橋未来構想会議やガイドや行橋市図書館リブリオ行橋や北九州市立大学や商店街関係のみなさま、ありがとうございました。

■写真1、2(ハミング通り商店街、ものづくりルームポワンさん。願いたんざく、石の彫刻ポワン、ひなかざり。掲示板の文字は手書きで、チョークで書かれ、緩やかな、丸文字っぽいのが持ち味。斜め横からみると、やさしい雰囲気の店がまえとなっています)。

■写真3(西町商店街、工房絹のいとさん。グラスアートのお店。大きなのっぽの古時計や古いピアノなどあって、ビートルズなど洋楽にも、造詣ありそう。民俗資料館的雰囲気の工房。)

■写真4(えびす通りアーケード北側入口)
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