トップページ > 京築記事一覧 > まちあるきの風景(行橋市図書館と長峡川沿い界隈・その5)
まちあるきの風景(行橋市図書館と長峡川沿い界隈・その5)

2021.10.30

■行橋まちあるき、豪商飴屋ゆく橋めぐりコースのうち、万年橋や亀川橋あたり、長峡川を渡る地点関連写真。東九州の往来が、新旧比較して観られるエリア。

■写真1(亀川橋南側あたり、昭和43年架設の行橋横断歩道橋、旧国道10号上の歩道橋から望む東側。長峡川河口あたり。かつて、年貢米が、両岸の京都郡と仲津郡の各御蔵所に収められた地域。街並みビューポイントの歩道橋より。歩道橋の下には、昭和8年の亀川橋の親柱が移設保存されている。)

■写真2(旧国道の亀川橋。大橋地域より、北側の行事地域や苅田町方面を望む。昭和時代前期、昭和8年、1933年からのメインルート。)

■写真3(中津街道ルートの万年橋[写真は、1979年の長峡川氾濫大水害後、河川拡幅事業に伴い、1983年、新たに架設されたもの。万年橋北側、行事地域より南側を望む]。江戸時代から昭和時代のメインルート。)

■写真4(幕末の絵図に描かれた、萬年橋。旧飴屋門の説明板にある絵図[行事村大橋村宮市村見取図の一部]拡大図。)
PAGE
TOP